アイドルって素晴らしい 〜Idolife is beautiful〜

大好きなアイドルを日本中、世界中に広めたい。たまにラーメンと映画と、他にも色々書くかもしれません。お昼休みの暇つぶしにどうぞ

アンチAKBだった僕がアイドルにハマった理由 part1

 

こんにちは、みるきーふぁんとむ(@milkeyfantom)です。

 

 「アンチ」

 

スポーツチーム、選手、芸能人、政治家、政党あるいは企業や製品など、今日ではどんな世界においても、それを応援する人がいる限り、アンチというものが存在します。

この言葉が広く知られるようになってから久しいですが、そもそもアンチとはどういう意味なのかというと、

アンチアンタイ(anti-)

  • 「反対」「対抗」「違背」を表す接頭語。
  • 日本のインターネット用語では、より派生して、特定の個人・団体・企業・製品などを嫌悪し、掲示板等で執拗に叩く者、即ち「ヘイター」を指す(例:「アンチ巨人」「アンチ2ちゃんねる」)。度合いとしては、ファンの対極に当たる者から信者の対極に当たる者まで、等しく「アンチ」として表現される。(Wikipediaより)

 とあります。

 

ことアイドル界隈においても、ファンがいればアンチがいるし、時にはイベントやネット上におけるアンチの心無い攻撃に傷ついてしまうアイドルもいて、その存在は無視できるものではありません。

 

 

そんなアンチですが、かくいう自分も7年ほど前までは、実は、

 

アンチAKBでした。

 

 

当時は、AKB48全盛期で、周りの友達でも好きな人が結構いたり、音楽番組やバラエティでもAKBを見ない日はありませんでした。(←言い過ぎ?笑)

 

しかし、僕はAKBが好きじゃない、どころか嫌いでした。

 

それはなぜかというと、、、

 

 

 

 

 

 

ブスだから

 

 

 

 

は?○ねよ、みんな可愛いだろうが💢💢💢

 

オメー自分の顔見てから言えや 

 

そう思われる方もいるかもしれません。

しかし、僕は

 

アイドルは絶対的に可愛いものである

 

という信念を持っています。

 

そう考えると当時テレビなどでよく目にしていたAKBのメンバーたちは、確かに人によって好みなどはありますが、決して誰が見ても可愛いと言えるようなメンバーはほとんどいませんでした。(異論は受け付けます笑)

 

 

そんな僕の偏見が見事に打ち破られる日が、ある日突然やってくるわけですが

 

それはいつだったのか、、

 

それはPart2の方で書きたいと思います。

 

読んでいただきありがとうございました。

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それではまた明日。